「ANBERNIC WIN600」レビューしますよ~。低価格のWindows搭載のゲーム端末の実力は如何ほどなのか見せて頂きましょうか!

どうもネスです。色々と話題に上がってる機種ですね。まぁなんというか様々な意見が飛び交っていますね。。つまらない前置きはまぁ置いといて、レビューさせて頂きますね。

目次

ANBERNIC WIN 600 1T版が登場

WIN600 Ultimate Editionの特徴

3050e版がメモリ16Gとストレージが1Tにグレードアップ。
カラーはブルーのみ。

その他は特に変更は無いようです。
(CPUが同じなので3050eと同じ能力と言う意味ですね)

購入する利点としては
メモリとストレージの換装の為に
分解せずとも使用が可能と言う部分ですかね。

まぁ換装とか面倒でやりたくない方には
おススメできるモデルではないかなと思います。

ANBERNIC WIN 600 公式ストア
3020e(8G+128G)(ブラック)¥41,5992,400 OFF
3020e(8G+256G)(ブラックorホワイト)¥51,5992,400 OFF
3050e(16G+1T)(ブルー)¥66,599
ANBERNIC RG503¥17,999¥1,300 OFF
ANBERNIC RG552¥26,599¥3,400 OFF
ANBERNIC RG351MP¥18,5991,200 OFF

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こちら

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注意すべき点

サンプル機のWIN600は技適認証済みの製品ではないそうです。

その辺りもあるので
技適が関係する部分には触れずにレビューさせて頂いております。

製品版の着弾報告の情報によると
技適マークが入ってるという話も出てきました。

どうも基盤に技適マークが入ってるという話だそうです。

本体の裏側の封印シールを剥がすと
保証の対象外になるそうです。

つまり
メモリとSSDの換装を目的としてる方は
必然的に保証対象外になるようです。

販売サイトととスペック表

banggoodで購入可能のようです。

ANBERNIC Win600 AMD 3020e
8GB 128GB
ANBERNIC Win600 AMD 3050e
8GB 256GB
ブラックブラック&ホワイト
クーポン:BGJPde5b
適用後の価格:318.99(約43,755円)
クーポン:BGJPde5a
適用後の価格:393.99(約54,044円)
販売リンク販売リンク

中華ゲーム機のANBERNIC社がWindows搭載機とか
新しい試みのような感じもしますね。

GPDやAYANEOやONE-NETBOOKとは違った
低価格帯のWIndows搭載のハンドヘルド機を目指して
誕生したような感じですか。

大手の3社と違う部分は
SteamOSをサポートしてるという部分ですか。
実用的か否かは別ですよ

性能はまぁ低価格なので低価格な仕様と言う感じですね。
だが、メモリ(最大16G)&ストレージ(最大2T)交換可能。

先に言っておきますと
Steamのゲームは基本的には期待しない方が良いです。
設定次第で遊べる動作に持って行くことは可能ですが
そこまでして使うのもアレな感じなので
PS2エミュが動作するエミュ機としてなら
アリかなとも思えますね。

まぁUMPC初心者用のエントリーモデルとでもいうんですかね。

だが・・・・・・・・

Loki Zeroが199ドルで予約開始してるんですけどね。

こんな真似をされたら値下げしそうな感じですが
下げないので、なかなか強気ですね。

海馬瀬人が「ふぅん」とか言いそうな感じですね。

公式サイトにファームウェアが置いてますので
導入方法などは、公式サイトを参照してください。

開封~。

WIN600の本体
充電器(45w)
Type-Cケーブル
説明書

RG552の時もそうでしたが
充電器を省略して価格を下げても良かったのでは?

とも思えますね。

重量

490gと聞いてますが509gでした。

外観なんですがギシギシ変な音がしますね

本体質感は見た目としては金属ボディに見える気もしますが
プラスチックですね。
ツヤツヤしてて良さそうに見えますが
触ってみると、なんか価格の割に安物感が凄いっていうか。

RG503だと高くないので気にはならないんですが
5万円超えてますし、ちょっと気になる感じですね。

赤で囲ってる部分を指で摘まむと
「ギシギシ」と変な音もしますね。

シェルのかみ合わせが良くないんですかね。

上面の中央の隙間が特にアレな感じですね。

動画もありますよ。
ギシギシと変な効果音も入ってます。

どうした!?アンバーニック!?
とか言われそうな勢いですね。

因みにネジは4か所ですね。
(右上の封印シールにネジが隠れてるようです。)

まぁなんというか
うーん・・・・・・・・・
な感じですね。

RG503の場合は安物なので
まぁまぁ許された感もあるんですけど
Win600は5万円を超えてますしね。

ましてやWindows端末で売ってるのに、安物臭が凄いので
海馬瀬人が「ふぅん」とか言いそうな感じですね。

因みにAYANEO NEXTとONEXPLAYERは
ピッタリです。

AYANEO NEXTがネジが8か所
ONEXPLAYER miniが6か所

この辺りが安物と高級品の違いではないかなと思います。

WIN600は
上の二機種に比べると安物には違いは無いので
まぁコレでも止む無しなもやも知れませんね。

コントローラーの質感

コントローラーの質感ですが

ABXYと十字キーは
まぁまぁ許容範囲かなと思います。

気になる点としては、LRの押し心地がイマイチですね。

L2とR2がもう少し尖ってた方が
押しやすかった気もしますね。

RG353PはLRの押し心地は
なかなか良いですよ。

同じ質感が好ましいですね。

アナログスティックが押しにくい件で他の機種と比較してみる

RG503と比較してみました。

RG503はアナログスティックとボタンの感覚が狭いですが
WIN600はアナログスティックとボタンの感覚が長めですね。

それと本体の形状がプラスして
押しにくいと感じるような気がしますね。

AYANEO NEXTと
ONEXPLAYER miniと比較してみました。

AYANEO NEXTとONEXPLAYERと比べると
WIN600は下の部分が短いので持ちにくい?

ような気もしますね。

WIN600の後継機で改善されると良いですね。

本体の温度と放熱対策

うーん・・・・・・

GPD WIN2の時は本体の底面が熱くなりましたが
WIN600は重いゲームなどを動かすと、液晶が熱くなります。

何が言いたいかと言うと
液晶が熱いとタッチ操作の時にちょっと気になる感じで宜しくないです。

画像を用意しました。(赤で囲って部分が特に熱くなります。)

なんというか
放熱性能は十分ではないという感じですね。

GPD WIN2が現役の時期に発売していたのであれば
「まぁまぁ大目に見ますか」で済んでましたが
今は良い機種が沢山あるので、改善しないと厳しいでしょうね。
(GPD、AYANEO、ONEXPLAYER miniなど)

ONEXPLAYER miniはこんな感じですね。

放熱対策で背中はこんな具合になってますね。

AYANEO NEXTの背中はこんな感じですね。

狭く見えますが放熱対策はなかなかですね。
(本体が大きめなのもありますね)
(高負荷のゲームを動かすと本体が温かくなります。)

AYA SpeceでTDPを変更できるので
省電力にすれば本体の温度も抑えられるわけですね。

GPD WIN2の最終版
背中の部分が大きく空いてたそうです。

初代GPD WIN2は放熱性は十分ではなかったですが
中期型と後期型は「基盤の位置をずらして熱を分散させる」などの
対策が取られて改善されてましたね。

各社とも
放熱対策でかなり努力してますね。

ANBERNIC製の次回作のUMPCは
放熱対策を十分にしないと厳しいかもしれませんね。

細かい話ですが
WIN600は充電を行うと本体が温かくなりますね。
(ファンが回りだします)

なので
充電中にはゲームは行わない方が良いと思います。

スクリーンキーボード

ソフトウェアキーボードの方は
まぁまぁ悪くはない感じですね。

マウスモードとショートカットキー

マウスモードはデフォルト状態だと
カーソルの移動が遅いので使いにくいです。
(カーソル移動速度は、Windows設定を変更すれば早くなるようです)

カーソル操作はアナログスティックの右ですね。

さらにアナログスティックの位置が良くないので
余計に使いにくいですね。
(GPD、AYANEO、ONEXPLAYER miniは使いやすいです)

Windowsゲーム機としては厳しいですね。

マウスモードの時は
コントローラーの機能がマウス化するようです


AボタンはEnterキー
BボタンはEscキー
右スティックでマウスカーソル移動
左スティックでスクロールホイール
L1ボタンが左クリック
L2ボタンが右クリック

長押し及びボタンの同時押しで起動する機能

Winボタン長押しでタスクマネージャーを起動

電源ボタン+音量-ボタンでBIOS画面に入れるようです。

ボタンの同時押しでBIOS画面に入れるのは
珍しい気がしますね。

ゲームを動かしてみる。

今まで2万円以下の中華ゲーム機だと
CFWを導入して遊ぶのが前提のような仕様ですが
WIN600だと特に問題もなく動作しますね。

Steamゲーム機としては厳しいですが
レトロゲーム機としては
まぁまぁ善戦してるのではないかなと思いますね。

動画を用意してみました。

ナムコ x カプコンの3Dの部分が重いですね。

大神とナムコ x カプコンを動かしてみた訳ですが
GPD WIN2の初期型と中期型の中間ぐらいの能力ですかね。

まぁWIN2の初期型より
少しマシな感じで5万円なら妥当な気もしますが
Lokiがさらに安いので
下げるべきかなと思いますね。

ヨシダさんとこのつぶやきの動画

レンタル品と言う事でして
Wi-Fiの仕様は行っておりません。

なので、ヨシダさんとこのつぶやきの動画を貼っておきます。

仕様がアレなので
最低設定で動かすのが基本みたいな感じですね。

動作にかなりムラがあるので
Steamのゲームは期待しない方が良いですね。

良い点と宜しくない点

まず良い点ですが

・中華ゲーム機メーカーが新しい事に挑戦してるので評価できます。
・メモリとストレージがユーザーの手で換装可能は遊び心があって良し。
・エミュ性能はPS2が動作するのでANBERNIC製品で最高だと思います。
・中華ゲーム機のようにCFWを導入しなくてよいので面倒ではない。
・ノベル系やSRPGなどの軽めのゲームは安定してると思います。
・ANBERNIC信者は熱くなれるかもしれない!?

宜しくない点ですが

・高負荷のゲームを動かすと液晶が熱いです。(タッチ操作が辛いかも)
・アナログスティックが押しにくい。
・Windows携帯ゲーム機を唄うには厳しいと思いますね。
・WIN2並みの能力なのでSteamは期待出来ない(低設定が基本)
・MicroSDが非搭載(Loki Zeroは搭載されてるそうです)
・全体的な仕様に対して高過ぎる(Lokiより安くて当然な気がします)

おススメの運用法

基本スペックが高い訳では無いので
軽いPCゲームや 軽めのPS2などには良いかもですね。
(本体が熱くならない程度の軽いゲームなど)
Steamに期待しないのであれば
実用的なのではないかなと思います。

メモリとストレージがユーザーの手で換装が可能なので
本体のカスタマイズが可能な「遊べるゲーム機」だとは思います。
封印シールを剥がす必要あり

使い道のない余ったメモリやストレージを刺して
自分だけのオリジナルな熱いマシンにするも良し!

な感じで「遊べるゲーム機」なのかな、とも思えますね。

Steam OSとは何ぞや?

な感じの方は多いと思いますので
Steam OSに触れてみたい方には良い機種かなとも思えます。
ただし本体の能力は低いので実用的では無いです

何と言うのか
低スペック+低価格で、本体の性能をどこまで引き出せるか?

的な感じの挑戦的な方には
ワクワクする機器なのかなと思いますね。

中華ゲーム機で言うところの
CFW」が大好物な方には良いんじゃないですかね。

ANBERNIC信者には胸が熱くなる一台かなと思いますね。

個人的な感想

PS2が動作するので
ANBERNIC製のエミュ機としては最高の性能だとは思います。

その一方でアナログスティックが押しにくいので
アナログスティックを多用するゲームには向かないような気がします。
(必然的に軽いゲームやノベルゲームが合ってるような感じですね。)

WIN600って結論としては
基本的には中華ゲーム機ユーザーを対象にしてる感がありますね。

まぁ「steamのゲームが遊べる中華ゲーム機」とか
変な夢は見ない方が良いでしょうね。

その辺りもあるので
PS2がそれなりに遊べる程度の
Lokiより高い中華ゲーム機かなと言う感じですね。

GPD WIN2が現役の頃に発売していたのであれば
この仕様でも、まぁ~許されたのかもしれませんが
低価格帯のAYANEO AIRLokiに対抗するのは
非情に難しいですね。

Lokiより価格を下げる方が妥当だとは思いますが
どうやら下げる気は無さそうなので
ANBERNIC社の方針と言う事だと思いますし
まぁ良いんじゃないですかね。

買った後に
「Steam版のアレ動かない、コレは安定しない」
などの話になるのは必至なので
その辺りを理解した上での購入をお勧めします。

個人的にはそれなりに安定してゲームを動かしたいのであれば
AYANEO NEXTONEXPLAYER miniお勧めします。

もしくは
クラウドファンディング中AYANEO AIRですね。
(レトロパワーを入手する予定です。)

UMPC専門のハイビームさんのとこで
定期的にセールを行ってるようなので
掘り出し物hが見つかるかも!?

まぁノベルゲームなどの軽いゲームとは相性が良いようなので
出来るだけ本体の仕様に沿うような軽いゲームで遊ぶ事をお勧めします。
(高負荷のゲームは液晶が熱くなるのでお勧め出来ないです)

今回の発売はANBERNIC社にとって、良い勉強になると良いですね。

高級中華ゲーム機としてはアリかも知れないですが
Windowsゲーム機としては厳しいですね。

次回作は、上で挙げたような問題点が改善されると良いですね。

まぁ改善する気が無いのであれば
無理な背伸びはせずに、大人しく中華ゲーム機の新作をリリースして
手堅いメーカーであって欲しいとも思えますね。

フリマ(メルカリ)にも出現してますね。

現在だとコチラですね。

こちらが売却済

こんな玩具に6万円は高いですね~。

価格を見る限りだと転売目的ですかね。
もしくは品薄を利用して
今のうちに小遣いを稼ぐのが目的ですかね。

メルカリの手数料と送料とかを計算に入れると
3000円ぐらいプラスになるんですかね。

アンバーニックが増産しだしたら
飽和状態になるので
今のうちに、と言う感じですか。

まぁ換装目的であれば
新品を買って試すのは勿体ない気もするので
メルカリで3万~4万ぐらいに落ち着いたら
買い時かもしれませんね。

ガイルのように待つことも重要ですね。

初期化の方法とsteamOSの導入方法

ここで解説するまでも無いので
ニトロさんとこの動画を貼っておきますね。

コレで売却する場合も安心ですね!

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ついでに
GPD XP Plusのレビューを行いました。

なかなか良いゲーム機ですね。

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クラウドファンディング版と国内正規版の違い

コチラにまとめてあります。

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この記事を書いた人

どうもネスです。

GPDやAYA NEOやONEXPLAYERなど
珍しくて熱くて面白いUMPCやガジェットが大好物です。

物欲は良いですね。

宜しくお願いします。

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