概要

さてさて。
天空、OneXPlayer専用水冷ユニット「Frost Bay」発売
~TDPを最大120Wまで拡張し、高負荷時における性能の安定化を実現~
株式会社天空(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田 拓郎)は
One-Netbook社が開発した
14インチ2 in 1ポータブルゲーミングPC
「OneXPlayer Super X 国内正規版」など
OneXPlayer専用の外付け水冷ユニット「Frost Bay 国内正規版」を
本体と同時となる2026年2月下旬に発売します。
なお、One-Netbook公式サイトおよびハイビーム各店舗で
OneXPlayer Super Xと同時購入限定で
本体価格から2,000円割引で提供します。




販売ストア
| ハイビーム | アマゾン | |
|---|---|---|
| スタンダード版 Al Max+ 395 48GB/1TB | ¥349,200 | ¥388,000 税込 |
| 専用水冷ボックス対応版 Al Max+ 395 128GB/2TB | ¥538,200 | ¥598,000 税込 |
| OneXPlayer Super X専用 レザー調ケース | ¥4,400 | |
| Frost Bay | ¥29,800 |




































現地の話



ブログ主は住んでる地域の関係で
参加が難しいので
代わりに「Oさん」に参加して頂いております。
こんな感じだそうです。
| ・水冷式PCは寒いと起動しにくいが、フロストベイは寒くても問題ない。 (外で使う事が無ければ大丈夫) ・メモリは2026年は高騰し続ける。 ・本体の手触りが良い ・販売されているAI MAXの製品中では一番性能が高い ・AIワークステーション機としても使えて、ゲーミングtabletとしても使える ・水冷式の製品を作るのに時間がかかった。 ・今後も水冷対応製品を発売予定 ・ONEXFLY APEXにも使える ・交換用の液は精製水かクーラント液のみ使える(メンテナンス性を重視した) ・miniSSDはBiwinと共同開発したそうで、自社ブランドとしても発売予定 ・電源を落としてからでなければフロストベイは外せない ・背面キャップはメタル製 ・PD充電器は付属しない。ACアダプタのみ同梱 ・フロストベイは予想よりも大きい ・ケーブルを4本(水冷2本、ACケーブル、onex本体への電源供給ケーブル)繋ぐ必要がある ・水冷ケーブルが短いので据え置き作業が主になるだろう ・持ち運ぶ際には必ず水を抜く必要もある |
競合機種と比べて



競合機種はASUSの ROG Flowのようですね。
| ASUS ゲーミングノートPC ROG Flow Z13 | 価格 |
|---|---|
| ベーシック 13.4インチ AMD Ryzen AI MAX 390 メモリ 32GB SSD 1TB リフレッシュレート180Hz | ¥353,333 税込 |
| ハイエンド AMD Ryzen AI MAX+ 395 メモリ 64GB SSD 1TB リフレッシュレート180Hz | ¥509,800 税込 |



仕様面を見た感じですが
Super Xの方がバランスが良い気がしますね。
リフレッシュレート180Hzでなければならない理由もないですし
将来的にmini SSDとフロストベイで拡張が可能な仕様などもあるし
総合的に見てSuper Xの方が良い気がします。
最近のブログ




ハイビームさんのセール品の一覧と修理情報



コチラですね。
セール品の一覧



また、ハイビームさんで修理する際の情報なのですが 内部基盤以外の修理は国内、内部基盤は中国との事です。
バッテリーの交換はどのメーカーも15000円を目安にしてくださいとのことでした。
クラウドファンディング版と国内正規版の違い



コチラにまとめてあります。
通販サイトと動画配信サービスとギフト券とSWELL



UMPCの専門店のハイビームさんの
オンラインストアですね。
定期的にセールを行っておられるようです。
掘り出し物が見つかるかも!?



アマゾンプライムビデオとU-NEXTは配信してるものは
割と同じようで違うんですけど、契約しておくと便利ではありますね。
たまにバチェラージャパンとか独占タイトルもあるので地上波では見れない映像とかもあるので悪くはないかなと思います。









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