「OneXPlayer Super X」レビュー。Ryzen AI+395搭載でAMOLEDディスプレイと85Whの大容量バッテリー搭載の豪華な仕様ですね。

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目次

概要

さてさて。
物欲の冬ですね~。

と言う訳でONEXPLAYER SUPER Xのレビューですね。

https://www.onexplayer.online/onexplayer-super-x

OneXPlayer Super Xの特徴

・Ryzen AI Max+ 395を搭載
・RTX 4060に匹敵するゲーミング性能
・最大128GBメモリ(VRAM最大96GB割り当て可)
・分離型RGBキーボード付属
・14インチ2.8K OLEDディスプレイ
・スタンダード版の最大TDPは75w
・水冷式の最大TDPは120w
・4096筆圧入力のペンに対応

ゲーム、ビジネス、創作、AI活用が可能な
非常に贅沢で豪華な仕様ですね。

価格は・・・・
まぁお高いですね。

だが、高いのも納得の一台だと思います。

販売ストア

AI云々でメモリが高騰してるそうなのですが
2026年は高騰し続けるとの事です。

Super Xの初回の予約分の価格の変動は流石に無いと思いますが
今後は現在の価格で購入出来るかは不明な部分もありますので
欲しい方は早めに押さえておいた方が良いかと思います。

DSC_8592_TEMP
ハイビームアマゾン
スタンダード版
Al Max+ 395 48GB/1TB
¥349,200 ¥388,000¥388,000 税込 
専用水冷ボックス対応版
Al Max+ 395 128GB/2TB
¥538,200 ¥598,000¥598,000 税込 
OneXPlayer Super X専用
レザー調ケース
¥4,400
Frost Bay¥29,800

スタンダード版と水冷ボックス対応版の違い

注意すべき点

・フロストベイの接続部分の有無
・水冷ボックス対応版の方が0.7gほど重い
・本体の背面の形状
・最大TDP(水冷版はフロストベイ使用時のみ120wまで使用可能)

要点としては、こんな感じだそうです。

・フロストベイと接続することでTDPを120wまで使用が可能
・フロストベイはONEXFLY APEXにも使える(今後も水冷対応製品を発売予定)
・交換用の液は精製水または純水のみ使える(メンテナンス性を重視した)
(クーラントは使えないとのこと)
・電源を落としてからでなければフロストベイは外せない
・背面キャップはメタル製
・フロストベイは予想よりも大きい
・ケーブルを4本(水冷2本、ACケーブル、onex本体への電源供給ケーブル)繋ぐ必要がある
・水冷ケーブルが短いので据え置き作業が主になるだろう
・持ち運ぶ際には必ず水を抜く必要もある
・水冷式PCは寒いと起動しにくいが、フロストベイは寒くても問題ない。
(外で使う事が無ければ大丈夫)

スタンダード版を購入した場合は
フロストベイに接続不可となるので
水冷版を購入する場合は十分に検討してからが良いと思います。

水冷式版を購入する場合は「据え置き型」としてが良いと思います。
(フロストベイを持ち歩く人など居ないだろうし)

最大128Gモデルがあるそうです。

現在のUMPCのメモリは16G~32Gが平均でしたが
GPD WIN 5で64Gメモリのモデルが登場して
SUPER Xはその倍の128Gメモリのモデルが用意されています。

価格を見て驚いた方は多いと思います。
(ブログ主も「!?」な状態でした。)

128Gも何に使うのですか?

と言う話になりますが
「128GBメモリモデルでは最大96GBのGPUメモリ割り当てに対応し
AI処理クリエイティブ作業を圧倒的に効率化します。」

との事だそうです。

つまりAI+395を最大限に活かすことが可能との事ですね。
最高峰を求める方は高額だとしても迷わず購入するようです。
(128Gモデルが枯渇してるのも納得ですね)

DSC_8593_TEMP

(残念ながら紹介するのは48Gモデルですが・・・)

競合機種と比べて(ASUSの ROG Flow)

競合機種はASUSの ROG Flowのようですね。
似たような仕様との事です。

対ASUS用の仕様のように見えてしまいますね。

ASUS ゲーミングノートPC ROG Flow Z13OneXPlayer Super X
ベーシック
13.4インチ AMD Ryzen AI MAX 390
メモリ 32GB SSD 1TB リフレッシュレート180Hz

¥353,333 税込
スタンダード版
14インチ(OLED) AMD Ryzen Al Max+ 395 48GB/1TB リフレッシュレート120Hz

¥349,200 ¥388,000
ハイエンド
13.4インチ AMD Ryzen AI MAX+ 395
メモリ 64GB SSD 1TB リフレッシュレート180Hz

¥509,800 税込 
専用水冷ボックス対応版
14インチ(OLED) AMD Ryzen Al Max+ 395 128GB/2TB リフレッシュレート120Hz

¥598,000 税込 

仕様面を見た感じですが
Super Xの方がROG FLAWよりもバランスが良い気がしますね。

リフレッシュレート180Hzでなければならない理由もないですし
将来的にmini SSDとフロストベイで拡張が可能な仕様などもあるし
総合的に見てSuper Xの方が良い気がします。

Mini SSD

Mini SSDはBiwinと共同開発したそうで
ゆくゆくは自社ブランドとしても発売予定だそうです。

現在は品薄のようですが
いずれは在庫が安定するだろうと思われます。

重量

本体の重量は1331g
キーボードは357g

インターフェイス

X1 AIRから新たにHDMIと電源ジャックが追加されてます。

純正のケースとアマゾンで売ってるケース

まずは純正のレザーケース

純正なだけあって綺麗に収納が可能ですね。

こちらはアマゾンで売ってるケースになります。
製品寸法を見ななが選びましたが問題なく使えそうです。

ポケット部分に充電器やケーブルやマウスなどが収納可能です。

DSC_8561_TEMP

SUPER Xを持参して旅に出る場合などに
丁度良いかもしれませんね。

充電器

こちらは純正の充電器になります。

充電器は424g
ケーブルが85g
充電器+ケーブル=510g

GPDのと違ってスマートな感じで良いですね。

実は純正の充電器で無くとも
65w~140wの出力が可能な充電器であれば
他社の充電器でも充電は可能です。

試しにUGREEN製の160wの充電器と
240wのケーブルで試してみましたが
問題なく充電が可能でした。
(240wの充電器でも短ポートは140w出力のみだそうな)

(65wと100wの充電器でも充電可能)

USB4とは
https://www.sanwa.co.jp/product/cable/howto/usb4.html

DSC_8632_TEMP

利点としてはUGREEN製の充電器は純正の充電アダプターよりも軽いので
旅行などでSUPER Xを持参する場合などに活用できると思います。
(外出時は軽量の方が好ましい方は少なくはない筈)

DSC_8643_TEMP

使い方は人それぞれなので
使いやすいように使えば良いという訳ですね。

ディスプレイ

14インチ AMOLEDディスプレイを搭載ていて
2.8Kの高解像度でリフレッシュレートは120Hzだそうです。

HDRとVRR(可変リフレッシュレート)に対応していて
鮮やかな色彩と深いコントラストで映画やゲームが楽しめますよ。
 
エンターテインメントもクリエイティブも
この一台で可能と言うべきですかね。

DSC_8590_TEMP
DSC_8595_TEMP

(1280 x 800 リフレッシュレート60Hzで満足してた時期が懐かしい)

RGBキーボード

ONEXPLAYER2からマグネット式カバーキーボードが採用されてますが
進化を重ねて、とうとうRGBライトエフェクトが搭載されたようです。

シザー式スイッチを採用していて
キートラベルは約1.3mm、キーピッチは約19.6mmだそうです。

だいぶ前に販売していたCOUGARのRGBキーボードに似てますね。

レイアウトもフルサイズで良いですね。

DSC_8552_TEMP

ライトエフェクトの切り替えなど

見栄えと機能性を両立したキーボードと言わざるを得ないですね。

因みにゲームをする場合は
キーボードを外しておくと電力の消費が
少しは減るかもしれませんね。
(うちでは使わない場合は外してます)

専用アプリ「OneXConsole」ジョイコンも使用可能

ONEXPLAYER X1 AIRで紹介した内容を
そのまま貼り付けてます。

HundyKitの部分を開くと色々な事が可能なのですが
Switchのジョイコンの使用が可能だそうです。

ハイビームのチャンネルで使用方法の紹介をされています。

いたわり充電とバイパス充電にも対応しております。

いたわり充電とバイパス充電ですが
上限を80%辺りが良いかなと思います。

専用アプリ「OneXConsole」Super XはTDPが75w~120wまで使用可能

従来のONEXPLAYER製品だと
最大TDPは25w~30wなんですが
Super Xはさらに高いTDPが使用可能です。

スタンダード版が最大75w
水冷版が最大120w(フロストベイと接続する事で使用可能)

フロストベー接続時の本体の温度ですが
ざっくりな話でスタンダード版の温度から10°ぐらい下がるようです。

因みにデフォルトTDPが55wなんですが
55wでたいていのゲームが満足の動作すると思われるので
無理に上げる必要も無いのかなと思います。

使用する充電器でTDPの最大値に変化があります。

65w~160wの充電器を使用した場合は
TDPの最大値が55wまでだそうです。

160wまでの充電器は
単ポートの最大出力が100wまでなので
「100w」と表示されるようです。

付属の充電器の使用する事によって
TDPの最大値が75wまで使用可能となります。

充電器の種類も「DCinインターフェイス」と表示されるようです。

使用する充電器によって表示されるのは
なかなか親切な仕様ですね。

利点としては
付属の充電器は重量の関係で
携帯性が良いとは言えないので
65wもしくは100wの充電器であれば
軽量なので外出先にも持参しやすと思います。

流石に外出先で75wもしくは120wで使用する方は
そうそう居ないだろうと思われます。

充電器はUGREENかAnker製が手堅いかなと思います。

ugreen 100w 充電器(アマゾン)
Anker 100w 充電器(アマゾン)

冷却能力

Super Xはデュアルファンだそうです。
そのお陰で熱くないです。

フロストベイ無しでも十分な気もしますね。
(ブログ主は基本的に省電力で使用するのもありますが)

HX370とAI+395の違い

HX370AI+395
グラフィックス モデルAMD Radeon™ 890MRadeon 8060S Graphics 
グラフィックス コア数1640
デフォルトTDP28w55w
AMD Ryzen™ AI利用可能
Overall TOPS最大 80 TOPS最大 126 TOPS
NPU TOPS最大 50 TOPS最大 50 TOPS

8060Sなんですが
グラフィックス性能はRTX 4060に匹敵するとの事です。

今までだとUSB4接続の外付けGPU BOXなどで
GPU能力を強化していましたが
AI+395は単体でもGPU能力が高いので
外付けGPU BOXを接続せずとも
安定したPerformanceを発揮できるという訳ですね。
(その代わりに消費電力も増えてますが)

モンハンのベンチマーク

設定はグラフィックリセットが「最低」
アップスケーリングモードがウルトラパフォーマンス

それ以外は何も手を付けず。
(面倒だし)

左側がTDP30w
右側がTDP40w

まぁTDPを上げるだけで
動作が良くなるという訳ですね。

動画を用意してみました。

とりあえず有名どころのゲーム

ドラゴンクエスト7
PRAGMATA
仁王3
SILENT HILL f

グラフィックの設定は特に触らずとも
TDPは20w~45wぐらいの間で、たいていのゲームは遊べるようです。

AI+395だとRTX 4060に匹敵するゲーミング性能。
と唄うだけあってパワーが凄いです。

良い点時になる点

良い点気になる点
Ryzen AI Max+ 395を搭載なかなか高額
RTX 4060に匹敵するゲーミング性能
最大128GBメモリ(VRAM最大96GB割り当て可)
分離型RGBキーボード付属
14インチ2.8K OLEDディスプレイ
4096筆圧入力のペンに対応
HARMAN社認定サウンド
顔認証と指紋認証
いたわり充電&バイパス充電対応
冷却能力
フロストベイ対応モデルあり

感想

触ってみた感じとしては
ONEXPLAYER X1 AIRやX1 miniのように3 in 1な感じで
様々な場面で活躍できる仕様だと思います。
(ノートPC、別コントローラーでゲーム、タブレット)

この1台で割と何でも可能なので高級なだけあると思います。

その上に「Ryzen AI+395」が搭載されていて
14インチのOLED液晶とRGBキーボードに
X1 AIRと同じくスタイリッシュなデザインで
mini SSDスロットが搭載とか、豪華ですね。

ゲーミング性能もRTX4060に匹敵する能力との事で
今までのUMPCは様々な制限がありましたが
SuperXみたいなパワー全振りの仕様だと制限が無いので
基本的にデフォルトの設定で何でも動作すると思います。

ドラゴンクエスト7やPRAGMATAや
仁王3やサイレントヒルfが
サクサク遊べてますので、48G版でも申し分ないですね。
(128版とかもっと凄いのでしょうね・・・)

AIとゲーム、両方の分野で活躍が可能な
非常に贅沢なノートPCだと思います。
(お高いですが)

外出先で使用する場合ですが
純正の充電アダプターは重量の関係で
携帯性が良いとは言えない部分もあるので
UGREEN製かAnker製の軽量の65wか100wの充電器の購入を
視野に入れてみるのも良いかと思います。

特に不満は無いんですが
あえて言うとすれば高額な品なので
なかなか手を出しにくい感がありますね。

まぁそれぞれ懐の事情もあると思われるので
X1 ProやX1 AIRやG1やAOKZOE A1Xなどに
目を向けてみるのも良いかと思います。

特にX1 AIRはIntelの258Vなのですが
HX 370と同等のゲーミング能力を有しているので
おススメ出来る一台だと思います。

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ハイビームアマゾン
OneXPlayer G1
8840U 32GB/1TB
¥163,000¥163,000
OneXPlayer X1 Pro
AI 9 HX 370 32GB/1TB
¥238,000¥238,000
OneXPlayer X1 Air
Core Ultra7 258V 32GB/2TB
¥228,000¥228,000
AOKZOE A1X

8840U 32GB/1TB:¥158,000
HX 370 32GB/1TB:¥198,000
HX 370 64GB/2TB:¥238,000
8840U 32GB/1TB:¥158,000
HX 370 32GB/1TB:¥198,000
HX 370 64GB/2TB:¥238,000
「AYANEO 3」LCD液晶(レトロパワー・モジュールセット・ケース・液晶保護フィルム)
8840U 64GB/2TB¥168,000
AI 9 HX 370 64GB/2TB¥238,000
AI 9 HX 370 64GB/4TB¥258,000

懸念もありますね

AMD Ryzen AI Max+ 395の搭載モデルが 出てきている訳ですが
GPU能力が高い代わりに色々と懸念もありますね。

初代GPD WINとか4万円切りから始まって
ONEXPLAYERやAYANEOが出てきて
10万円~20万円前後ぐらいの価格帯でしたが
AI Max+ 395が高性能になったお陰で価格も上がって
35万切りが最低ラインになってしまってますね。

まぁ何というか
「はい、そうですか」と言う訳にもいかない金額ですよね。

と言ってもユーザー側の
「もう一歩、性能が良ければ・・・」的なニーズに
応えてきた結果とも言えるので
高額だとしても何も言えない状態ですね。

と言いながらも
需要はあるという事なのだと思います。

「GPD WIN 5とONEXPLAYER SUPER X」どちらが良い?

選ぶ基準の非常に重要な部分ですが

・画面サイズ
・それぞれの重量
・バッテリー搭載か否か
(SUPER X:バッテリー搭載)
(GPD WIN 5:バッテリー非搭載)

GPD WIN SUPER X
本体重量:588g
充電アダプターの重量:468g
バッテリー:非搭載
着脱式バッテリーの重量:353g
本体重量(バッテリー内蔵):1.3g
充電アダプターの重量:
着脱式キーボードの重量:

バッテリー無しでも問題が無い方はWIN 5。
バッテリー無しは都合が悪い方はSUPER Xですね。

両方とも善し悪しがあるので
都合の良い方を選ぶ感じになるでしょうね。

UMPCは本当に良いですね。

ONEXPLAYER miniは3種類持ってますが
コレにIntelのi7版やPentium Gold版などを
種類が多すぎて個人で全て所有は不可能でしょうね。

良い意味でそれだけ需要があったとも言えそうですね。

FLYはホワイトとF1 Proを持ってます。

良いデバイスなので、ホワイトが復活して欲しいですね。
X1 AIRに搭載されてるCoreUltra 258Vモデルとか出せば
売れそうな気がしますね。

X1 miniとX1 AIRと一緒に並べてみる

X1 miniとX1 AIRと並べてみました。

こーして並べてみると
機動戦士ガンダムZZのEDの映像を思い出しますね。

背中のデザインも良いですね。

今回のSUPER Xは最高級モデルに該当する訳ですが
Panther Lake搭載のFLYやX1を発売して欲しいところですね。

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ハイビームさんのセール品の一覧と修理情報

コチラですね。

セール品の一覧

また、ハイビームさんで修理する際の情報なのですが 内部基盤以外の修理は国内、内部基盤は中国との事です。

バッテリーの交換はどのメーカーも15000円を目安にしてくださいとのことでした。

クラウドファンディング版と国内正規版の違い

コチラにまとめてあります。

通販サイトと動画配信サービスとギフト券とSWELL

UMPCの専門店のハイビームさんの
オンラインストアですね。

定期的にセールを行っておられるようです。
掘り出し物が見つかるかも!?

アマゾンプライムビデオとU-NEXTは配信してるものは
割と同じようで違うんですけど、契約しておくと便利ではありますね。

たまにバチェラージャパンとか独占タイトルもあるので地上波では見れない映像とかもあるので悪くはないかなと思います。

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この記事を書いた人

どうもネスです。

GPDやAYA NEOやONEXPLAYERなど
珍しくて熱くて面白いUMPCやガジェットが大好物です。

物欲は良いですね。

宜しくお願いします。

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