「AOKZOE A1」レビューしてみますゾーイ。液晶が綺麗で画面が大きくて、専用アプリが搭載されてて良いゾーイ。

どうもネスです。秋葉原のハイビームさんから試作機のAOKZOEをお借りしましたのでレビューしてみます。

目次

概要

GPD社、ONE-NETBOOK社、AYANEO社。
今ではUMPCの御三家と言われてたりしますね。

で、第四の勢力としてAOKZOE社が現れました。

AOKZOEですがONE-NETBOOK社の関連の会社のようで
ONEXPLAYERで使用されてる部品などが使用されてるようです。
(筐体とかもソックリというかそのままっていうか。)

まぁ言ってしまえば
ONEXPLAYERの名前がAOKZOEに変わったような感じ?
ですかね!?

一緒と言っても
今までのONEXPLAYERシリーズの技術が洗練された感じの
モデルになっているのではないかなと思います。

まぁその辺りを見ていきましょうか。

貸出機の仕様ですが
量産前の初号機だそうです。

16G+1Tのモデルですね。

貸与機は専用アプリの「AOKZOE」が実装されています。

TDPが切り替えが可能で
4w~28wの間で設定が可能で
より高いパフォーマンスが期待できそうです。

スペックと販売サイト

製品名称AOKZOE A1  Lite  / 通常版
メモリとストレージとバッテリー容量と重量が違います)
OSWindows 11 Home
プロセッサーAMD Ryzen™7 6800U(Zen3+6nm)
グラフィックスAMD Radeon™ 680Mグラフィックス
メモリ/ストレージメモリ:16GB(LPDDR5x 6400Mhz) / ストレージ:512GB SSD

メモリ:16GB or 32GB(LPDDR5x 6400Mhz) / ストレージ:512GB or 1TB or 2TB SSD
インターフェース2×USB4.0 Type-Cポート
1×USB3.0 Type-Aポート
1×3.0 TF カードスロット(microSDカードスロット)
1×3.5mmイヤホンジャック
センサー3軸ジャイロスコープ搭載 ※サードパーティのドライバーが必要
無線LAN/BluetoothWi-Fi 6 / Bluetooth 5.0
ディスプレイ8インチ IPS液晶ディスプレイ
1920*1200
高解像度283PPI
高輝度350nit
DC調光
マルチタッチ対応
バッテリー12600mAh バッテリー搭載(48Wh) 
17100mAh バッテリー搭載(65Wh) 
100W/PD充電サポート
カラーQuantumBlue
外形寸法285x125x21mm
本体質量668g / 729g
本体質量1年

バッテリー容量が少ない方が軽くて
バッテリー容量が多い方が重い。

という事ですね。

サイズ面で言うと携帯型とは言えない気もするので
まぁ基本は自宅で使用するのが良いかなと思います。

ONEXPLAYERAKEZOE
8.4インチ8インチ
288mm x 130mm x 21mm285mm x 125mm x 21mm
820g668g / 729g

ONEXPLAYERと比べると
全体的に一回り小さくなったという感じですね。

その上に8インチなのに
軽量化を実現できているのは見事ですね。

製品名価格
AOKZOE A1 Lite Ryzen7 6800U¥136,800税込

Nreal air同時購入特別価格(+¥43980)

AOKZOE A1 Ryzen7 6800U
16GB/512GB
¥139,800税込

Nreal air同時購入特別価格(+¥43980)
¥183,780税込
AOKZOE A1 Ryzen7 6800U
16GB/1TB
¥149,800税込

Nreal air同時購入特別価格(+¥43980)
¥193,780税込
AOKZOE A1 Ryzen7 6800U
32GB/2TB
¥174,800税込

Nreal air同時購入特別価格(+¥43980)
¥218,780税込

Nreal Airのレビューは
コチラ

保護フィルム

開封~。

重量

スペック表より少しオーバーしてますが
まぁ良いでしょう。

重量

重量の数字だけ見ると重そうなイメージですが
実際に持ってみると持ちやすい上に重量バランスが取れてるような感じで重さは気にならないように思います。
(ONEXPLAYERシリーズと同じで堅くて軽い筐体)

背中にキックスタンドもあるので
なかなか良いですね。
(あるとないとでだいぶ変わりますね。)

インターフェイス

本体のデザイン

Kickstarterで注文が可能なカラーですが
ホワイトとブルーだったようです。

で、国内正規版のカラーは
QuantumBlueのみのようです。

サイバーな感じのデザインで
なかなか良いですね。

解像度とバッテリー

AOKZOE A1 の液晶ディスプレイは
一言で言うと「綺麗」です。
(そのまんまなんですけど、そうとしか言えないっていうか)

8インチで解像度が1920×1200で283PPIです。

ONE-NETBOOK社は
どの製品も液晶が綺麗なんですけど
液晶には拘りを持ってる感がありますね。

バッテリーですが
まぁゲームのみだと2時間~3時間ぐらいですかね。
(TDPの変更で多少は変わると思います。)

軽めのゲームや作業などで
4時間~6時間は持つのではないかなと思います。

と言っても充電すれば良い話なので
そこまで問題ではない気がします。

放熱対策

本体の背中側に吸気口があり、上部の排気口へ放熱ですね。

専用アプリ「AOKZOE」で
冷却ファンの回転を変更出来ますが
まぁ本体の温度が上がるのは良くないので
冷却ファンは強めが良いと思います。

TDP 20w

TDP 28w

AOKZOE youtube 表面温度 TDP 4w

4wでyoutubeを視聴するぐらいであれば
温度も穏やかな感じですね。

TDPの数値が高くなるにつれて
ファンの回転が強くなるようです。

ONEXPLAYERシリーズは手堅い作りなわけですが
やはりこういう部分も手堅いですね。

AYANEO AIRと比べると
本体の温度にかなりの違いがありますね。

放熱性能と言うよりは
本体の厚みですかね。

上がAYANEO AIRで下がAOKZOE

AYANEO AIR
薄さと軽さに拘った仕様なので
その代償として本体が熱を持つのは避けられない仕様なのに対して
AOKZOEはその真逆ですね。

ONEXPLAYERシリーズもそうですが
AOKZOEもその辺りで安定した手堅い作りだと思います。

キックスタンドが良いですね。

キックスタンドが片側のみなので
気になる部分ですが
ちゃんと立つので
まぁ良しとすべきでしょうね。

キックスタンドのお陰で
youtubeも見やすいですね~。

コントローラー

触ってみた感じですが、なかなか良いと思います。
まぁONEXPLAYERシリーズと同じような質感と言うべきですかね。

サターンの十字キーに似てますが
押し心地はなかなか良いですよ。

LRがメタリックな感じですね。
なかなか良い押し心地ですね。

専用ボタン

赤で囲ってるボタンがホームボタンです。

ホームボタンの機能

まぁ基本的にはONEXPLAYERと同じですね。

HOMEボタン長押しXbox Game Bar
HOMEボタン+TURBOボタンスクリーンショット
HOMEボタン+キーボードボタンCtrl + Alt + DELキー

キーボードボタンは右側ですね

まぁ気になる方は
ハイビームさんで実機を触ってみると良いと思います。

専用アプリ「AOKZOE」

TURBOと言うボタンを押すと
AOKZOEが起動します。

まぁ早い話、AYA Speceを意識して
誕生したと言わんばかりですね。

TDPですがデフォルトが15wです。
4w~28wの間で1w刻みで調整が可能のようです。

他には冷却ファンの回転数や振動の強弱や
解像度やRGBライトエフェクトを変更する事が可能です。

RGBライトエフェクトはオフにすることも可能のようです。

HOMEボタン(左下のボタン)+「ボリュームの-ボタンの長押しの操作で
オフに出来るようです。

まぁ言ってしまえば
AYA SpeceのAYA Quick Toolと同じですね。

あちらよりは安定感があるという感じですね。
(出し抜く為に研究したようですね。)

動画を用意してみました。

低品質まで下げるのが基本になりそうな感じですが
解像度はそのままでも30fps~60fpsぐらいなので
遊ぶ分には十分かなと思います。

コレが1280 x 800だと平均60fpsになるので
まぁお好みですね。

AOKZOE Sekiro TDP 20w 1920×1200 低品質

AOKZOE Marvel’s Spider Man Remastered TDP 28w 1920 x 1200 低設定

AOKZEO Yakuza Like a Dragon TDP 20w 1920 x 1200 低設定

低設定が基本になりそうな感じですが
1920 x 1200の解像度で
コレだけ遊べたら上出来ですね。

TDP 12wの動画

AOKZOE Sekiro 1280 x 800 TDP 12w 低設定

TDPを上げれば高設定でも
それなにりに動きますが
設定次第で低電力でもなかなか遊べるので
使い方次第でしょうね。

AMD Radeon Super Resolutionについて

公式サイトを参照ですね。
コチラ

効果ですが
ゲーム内の解像度を
ディスプレイのネイティブ解像度(1920 x 1200 )に
アップスケールして拡張する機能。

だそうです。

AMDソフトウェアを開いて
歯車のマークを開いて
グラフィックを開いて
AMD Radeon Super Resolutionをオンにする。

使用条件だそうです。

GPD WIN MAX 2も6800Uが搭載されてるので
同じことが出来ると思います。

コチラ

機能した場合はカスタムステーサスの部分に
緑色のマークが付くようです。
(リンク先のブログに画像が載ってます)

で、AOKZOEのサイトの「Q&A」に
操作方法が載ってます。
(操作方法はONEXPLAYER mini Proと共通のようです。)
コチラ

RSRのオンにする方法はAOKZOEのサイトで公開されてます。
コチラ
(中国語のサイトに飛ぶので翻訳必須)

RSRをオンにして
ゲーム内の解像度を1280 x 800にしてから
ゲーム中に「十字キーの左+スタートボタン」
だそうです。

液晶を触るとオンになってるか否かが分かるようです。

実用的か否かは
人によると思います。

まぁ通常の使用には支障は無いので
特に問題は無いと思いますね。

おススメ?の活用法

デフォルトの解像度( 1920 x 1200)の状態で
設定の品質とTDPを調整して
fpsの数値が上がるようにするのか?

解像度を下げて( 1200 x 800 )
設定の品質とTDPを調整して
fpsの数値が上がるようにするのか?

の違いでしょうね。

正直なとこ
解像度を変更するよりは
ゲーム側の品質とTDPを調整する方が
手軽なのかなと思います。

TDPが28wまで上げれるので
どのゲームも割と動きますね。
(モノによりますが)

低品質だとしても
液晶が綺麗なので
さほど気にならないと思います。

TDPを上げるとバッテリーも減りが早くなりますが
充電すれば済む話なので
さほど問題ではない気がします。

良い点時になる点

良い点気になる点
画面サイズと画面の綺麗さ大きさと重量
持ちやすさ指紋認証は非搭載
放熱対策と本体の温度
RGBライトエフェクト
キックスタンド
専用アプリ「AOKZOE」
・TDP変更やRSRのオンオフの機能が便利
価格(他機種と比べるとリーズナブル)

6800U搭載のUMPCでは
リーズナブルなのが凄いですね。

他機種を出し抜く為に
価格面も努力してくれてるようで良いですね。

コスパはかなり良いと思います。

専用アプリでTDPの変更が出来るので便利ですが
RSRの機能が手元でオンオフが出来るのも良いですね。
(解像度の条件を整える必要あり)

指紋認証は非搭載ですが
PINを入力すれば済む話なので
さほど問題ではないと思います。

まぁその代わりに安いので
まぁ良いのではないでしょうか。

感想

One-Netbook社の関連会社と言う話は聞いてたので
モノは確かだろうと思ってましたが
予想以上に良いですね。

特に専用アプリ「AOKZOE」がなかなか良いですね!

どう見てもAYA Speceを意識した作りですが
AYA Speceと違って
初心者でも扱いやすい仕様なので
よく練り込まれたアプリだと思いますね。

TDPを28wまで上げる事で
たいていのゲームは遊びやすなるようです。
(モノによります。)
それでいて放熱対策もなかなか良いので
本体の温度も気にならないので
なかなか良いですね。

RGBライトエフェクトが搭載されてるのも良いですね。

気分を変える時などに良さそうですね。

オフにも出来るようなので
必要がない時はオフにして省電力の足しにするのも良いですね。

重量ですけど
数字だけ見たら重そうなイメージですが
持ってみると持ちやすいので気にならないと思います。

それと本体の温度ですが
ONEXPLAYERシリーズと同じく
筐体が軽くて堅い素材で放熱対策もちゃんとしてるので
手堅い作りだと思いますね。

AYANEO AIRやGPD WIN MAX 2よりも
熱くないと思いました。

AOKZOEの公式サイトで
Steam Deckと比較してるんですけどね。

日本公式サイト

「あらゆる面でSteam Deckより優れてます」
的な感じで比較してますね。

まぁどちらが良いとかではなく
あくまでも好みと懐の事情とかじゃないですかね。
(性能と価格が全然違いますしね)

一言で言えば
欲しい時に欲しいアイテムを買う。ただそれだけ
と言う事ですかね。

どれがどれより良い。

とかではなく
どの端末にも、それぞれ良さがあるので
その良し悪しを生かすも殺めるも購入者次第と言う訳ですね。

6800Uの搭載機で
最安値価格が「¥136,800税込」てのは凄いですね。
何でこんなに安く出来るのか疑問ですが
良い製品が安いのは嬉しい話なので有難いですね。

国内販売価格がクラウドファンディング価格と
そんなに変わらないのを実現している
ハイビームさんの手腕は見事ですね。

価格も抑えめのため、買い時だと思いますね。

今後に出現する
GPD WIN 4、AYANEO 2 or GEEK。
ONEXPLAYER mini Pro、Steam Deck。

UMPCの新作が多くて
迷われる方も沢山いると思いますが
自分の都合の良い品を選んで買うと良いでしょう。

本体の初期化

電源オフ

電源ボタン押す

「HOMEボタン(左下ボタン)」と「音量+ボタン」を同時押し
Bootメニューが表示されます。

キーボードボタンを長押し

十字キーが動くようになるので
「UEFI OS」を選択

DSC_2085_TEMP

「STARTボタン」で決定

「Start」をタッチ
しばらく待つと完了

ハイビームさんのセール情報

AYANEO AIR スタンダード Ryzen 5 5560U¥108,000 ¥132,000 税込
ONEXPLAYER mini FHD(1920*1200) Ryzen 7 5800U¥146,168 ¥182,710 税込
ONEXPLAYER 1S Core i7-1195G7¥150,400 ¥188,000 税込
ONEXPLAYER Ryzen 7 4800U¥119,350 ¥170,500 税込
ONEXPLAYER mini Core i7-1195G7¥167,200 ¥209,000 税込
AYANEO 2021 Pro レトロパワー Ryzen7 4800U クレードル付き¥128,350 ¥151,000 税込
【11月26日発売】AOKZOE A1 Ryzen7 6800U【 購入者特典 】AOKZOE A1専用ケース付き
メモリ/SSD: 16GB/512GB¥139,800 税込
メモリ/SSD: 16GB/1TB¥149,800 税込
メモリ/SSD: 32GB/2TB¥174,800 税込

ONEXPLAYER mini Proが12月22日発売決定!

AYANEO AIR スタンダード Ryzen 5 5560U¥108,000 ¥132,000 税込
ONEXPLAYER mini FHD(1920*1200) Ryzen 7 5800U¥146,168 ¥182,710 税込
ONEXPLAYER 1S Core i7-1195G7¥150,400 ¥188,000 税込
ONEXPLAYER Ryzen 7 4800U¥119,350 ¥170,500 税込
ONEXPLAYER mini Core i7-1195G7¥167,200 ¥209,000 税込
AYANEO 2021 Pro レトロパワー Ryzen7 4800U クレードル付き¥128,350 ¥151,000 税込

ついでに
GPD XP Plusのレビューを行いました。

なかなか良いゲーム機ですね。

ANBERNIC WIN 600 1T版が登場

ANBERNIC WIN 600 公式ストア
3020e(8G+128G)(ブラック)¥41,5992,400 OFF
3020e(8G+256G)(ブラックorホワイト)¥51,5992,400 OFF
3050e(16G+1T)(ブルー)¥66,599
ANBERNIC RG503¥17,999¥1,300 OFF
ANBERNIC RG552¥26,599¥3,400 OFF
ANBERNIC RG351MP¥18,5991,200 OFF

クラウドファンディング版と国内正規版の違い

コチラにまとめてあります。

通販サイトと動画配信サービスとギフト券とSWELL

UMPCの専門店のハイビームさんの
オンラインストアですね。

定期的にセールを行っておられるようです。
掘り出し物が見つかるかも!?

海外通販サイトだと
banggoodさんで、ちょこちょこ買い物してます。
こちらはスマートウォッチやゲーム機やタブレットが安いですよ

アマゾンプライムビデオとU-NEXTは配信してるものは
割と同じようで違うんですけど、契約しておくと便利ではありますね。

たまにバチェラージャパンとか独占タイトルもあるので地上波では見れない映像とかもあるので悪くはないかなと思います。

有料テーマのSWELLは便利ですよ。
今までアクセスが少なかった記事にもア
クセスがある場合があるので総合的に見ればプラスにはなると思います。

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この記事を書いた人

どうもネスです。

GPDやAYA NEOやONEXPLAYERなど
珍しくて熱くて面白いUMPCやガジェットが大好物です。

物欲は良いですね。

宜しくお願いします。

コメント

コメント一覧 (6件)

  • 専用アプリで解像度を1280×800に落とした後にAMDのRSRを実行すればフルHD(1920×1200?)にアップスケーリングされるんでしょうか?可能ならば重量級ゲームでもフルHD@50〜60hzでプレイできそうでかなり魅力的に思えます。Redditでは液晶がタブレット用のものだから云々で上手く実行されないという書き込みがあったのでそれが懸念です

  • もう返却した後なのでアレなんですけどね。

    試しにRSRとやらを使用してみましたが
    効果があるのかよく分からなかったので
    ブログには載せてなかったのですが
    追記しておきましたので覗いてみて下さい。

    meeさんの言われてる
    タブレット用の液晶だからと言う可能性もありそうですね。

    • 追加ありがとうございます。公式サイトでは対応を謳っているので、そのうちアップデートで対応してくれるといいですね
      ベゼルレスのAYANEO 2か8インチのAOKZOE A1でめちゃくちゃ悩みます。AYANEO next 2の発売日はまだ遠そうですね

      • 確かに。

        現在は非対応でも今後にアップデートで対応するようであれば
        話が変わりますね。

        AOKZOEも触ってみましたが
        良い端末だと思いますよ。
        専用アプリがなかなか使いやすくなってるの
        この後に発売されるmini Proも期待出来そうですね。

        なんかアーサー氏が開発に勤しんでるお陰で
        他社のリリースのペースが速くて忙しいですね。

        でも面白いですね。

  • 液晶についてはネイティブランドスケープ液晶じゃないのが影響していると思われます。
    WIN4はネイティブランドスケープ対応とあったので問題ないかと。

    • なるほど。
      情報どうもです。

      確かにAYANEO2021でFF12が動かなくて
      GPD WIN MAX AMDでは動いたという書き込みがありましたが
      液晶の種類って重要ですね。

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