「GPD WIN Max 2」レビューしてみましょうか!ビジネスにゲーム、初代から語り継がれているオールマイティな仕様ですね!

どうもネスです。天空さんからGPD WIN MAX 2の貸して頂きましたので、レビューさせて頂きますね。

目次

概要

天空さんからレビュー依頼を受けて
ハイビームさん経由でお借りしております。

今回、お借りしてるのは
16G/1Tのモデルです。

基本的には同じかと思いますが
製品版とは異なる部分も出てくるかと思います。

今までのGPD製品のディスプレイのサイズは
5.5インチ~8.9インチでしたが
今回は10.1インチのベゼル幅が狭いディスプレイですね。

そしていつも通り
ゲームコントローラーとタッチパッドとキーボードが搭載された
オールインワンのゲーミングUMPCですね。

今回はコントローラー部分を隠すための
マグネット式の蓋が用意されています。

細かいところまで抜かり無さそうな感じで良いですね。

Indiegogoの価格

Indiegogのリンク先は
コチラです。

GPD WIN Max 2 Indiegogo版
WIN Max 2
(6800U+1TB+16GB)
WIN Max 2
(6800U+1TB+32GB)
WIN Max 2
(6800U+2TB+32GB)
1TB M.2 NVMe 2230 SSDActive Stylus Pen
¥134,591 JPY
$998.54

¥150,744 JPY
(9月8日現在)
 ¥161,578 JPY
$1198.76

¥179,493 JPY
(9月8日現在)
¥174,985 JPY
$1298.23

¥193,850 JPY
(9月8日現在)
¥18,753 JPY
$139.13
¥4,039 JPY
$29.97

¥5,036 JPY
(9月8日現在)

出資者の数が凄いですね。
流石は王者と言うべきですか。

3,771 backers
だそうです。

WIN MAXから買い替える方が多いのかなと思います。

現在もIGGで購入は可能のようですが
円安の影響でモデルによっては
2万円近く値上がりしてるようです。

その上に送料と輸入税などがプラスになると
場合によっては国内正規品より高くなるようです。

その辺りを踏まえると
今から買う方は
国内正規品の方が妥当かなと思います。

国内正規品が購入が可能なストア

天空さんが運営しているGPDダイレクトは
コチラです。

ハイビームさんのオンラインストア
コチラです。

そういえば
Intel版のCore i7-1260Pモデルも発売されるそうでしたが
いつの間にか
AMD Ryzen 7 6800Uモデルのみになったようです。

アレ?Intel版は?と疑問に思う方も居るかもしれませんが
まぁ色々とあるようです。
(レア機になりそうですね)

GPD WIN Max 2 国内正規版 天空オリジナルパッケージ Windows 11 ポータブルゲーミングPC
ハイビームさん天空さん
RAM 16GB / 1TB SSD
オプションなし
¥163,400
税込
¥163,400
税込
RAM 16GB / 1TB SSD
4G LTEモジュール
¥177,400
税込
¥177,400
税込
RAM 32GB / 1TB SSD
オプションなし
¥181,900
税込
¥181,900
税込
RAM 32GB / 1TB SSD
4G LTEモジュール
¥195,900
税込
¥195,900
税込
RAM 32GB / 2TB SSD
オプションなし
¥207,000
税込
¥207,000
税込
RAM 32GB / 2TB SSD
4G LTEモジュール
¥221,000
税込
¥221,000
税込
ハイビームさん天空さん
GPD WIN Max 2専用 1TB SSD 増設用¥27,800
税込
¥27,800
税込
GPD WIN Max 2専用 4G LTEモジュール¥11,000
税込
¥11,000
税込

天空オリジナルパッケージの特典

・GPD WIN MAX 2 専用ケース(合皮製 天空オリジナル)
・WPSオフィス2スタンダード版(ダウンロード版 永久ライセンス)
・国内一年保証

何時も通り、専用ケースは有り難いですね。

ノートPCとしての用途も十分に実用的なので
WPSオフィスはあると便利だと思いますね。

因みに、どちらで買っても同じ金額なので
都合の良いストアで注文すると良いでしょう。

※ハイビーム公式オンラインショップは
カード分割払いにも対応しております。

スペック

OSWindows 11 Home(オプションで Steam OS 3.0 をサポート)
CPUAMD Ryzen™7 6800Uプロセッサー
コア/スレッド/最大ブースト・クロック8 コア/16 スレッド/4.70 GHz
TDP15W-28W
グラフィックスAMD Radeon™ 680M
グラフィックス周波数 2200 MHz
メモリ16GB / 32GB:LPDDR5-6400 MT/s
ストレージ1TB / 2TB M.2 (PCIe 3.0) 2280 SSD
タッチパネル10点マルチタッチコントロールをポート
4096 レベルの圧力感度 (MPP2.0 プロトコル) をサポート
スクリーンサイズ10.1 インチ
アスペクト比16:10
画面解像度デフォルト: 1920×1200
最大: 2560×1600
オーディオシステムサウンドチップ内蔵+高効率・高PSRR低ノイズスマートパワーアンプ
スピーカースーパーリニアスピーカー4個
カメラ内蔵カメラ:200万画素 / 最大解像度:1612×1212
超広角、高リフレッシュレート
4G LTE モジュールSIM カード タイプ: Nano-SIM、シングル カード
4G ネットワーク: TD-LTE (モバイル) / FDD-LTE
3G ネットワーク: WCDMA/TD-SCDMA/CDMA
2G ネットワーク: GSM
【サポート周波数帯域】
2G: GSM900/1800MHz
3G: WCDMA B1/B8 , TD-SCDMA B34/B39 , CDMA BC0
LTE TDD B38/B39/B40/B41 , LTE FDD B1/B2/B3/B4/B5/B8/B12/B13/B18/B19/B20/B25/B26/B28 , UMTS B1/B2/B4/B5/B6/B8/B9 , GSM B2/B3/B5/B8
Wi-Fi 6IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax
2.4G/5G
デュアルチャネル対応 最大伝送速度 2402Mbps
Bluetooth5.2
ビデオインターフェース/データ/充電1×USB4
1×USB 3.2 Gen 2 Type-C
3×USB 3.2 Gen 1 Type-A
1×HDMI 2.1
microSD カード スロットビデオ速度クラス: V30
I/O パフォーマンス: A2
理論速度: 読み取り 160MB/s , 書き込み 120MB/s
対応: microSDHC / microSDXC / microSDUC
SD カード スロットバス インターフェイス: UHS-II
ビデオ速度クラス: V90
理論速度: 読み取り 312MB/s、書き込み 312MB/s
対応: SDHC / SDXC / SDUC
電源ボタン電源ボタン + 指紋認識
キーボードQWERTY フルキーボード、バックライト設計 (2 段階の明るさ調整)
タッチパッドプレシジョンタッチパッド (PTP モード)
マウスマウスを模したジョイスティック
「ジョイスティック/マウス」モード切り替え可能
搭載キーリニアトリガー
ABXY / △○×□
セレクトキー
スタートキー
Xboxキー(Menu)
十字キー
ハンドル/マウスのトグルキー
マッピング可能な2つのバックキー
振動デュアル振動モーター
バッテリー容量67Wh
本体重量約1005g
本体サイズ約227×160×23mm
ロッカーカバーマグネット吸引式(機体背面内部に収納可能)
パッケージ内容1×GPD WIN Max 2 × 1
1×100W 電源アダプター (20V==5A)
1×100W 対応、E マーク付き cc 電源コード
1×保証書
1×説明書

開封~。

重量

マグネットの蓋無しと蓋有りで
重量が変わるようです。
(当然の話ですが)

本体の初期化

天空さんのサイトに記載されてます。

電源をオフにして、再起動。
起動後、GPDのロゴが出る瞬間に
「Tabキー」を連打すると、リカバリーモードの画面がでてきます。
(もしくはF7 やF12キーを連打し、
BootメニューでUEFI OSを選択、
もしくはDELキーを連続押しBIOSを起動し
BootにUEFI OSを選択することでも同様の操作ができます)

開始ボタンをクリックすると
自動的にリカバリーが開始されます。
リカバリーには15分程度かかります。
終了後本体は自動的に再起動されます。
終了ボタンをクリック、リカバリー状態を終了できます。

インターフェイス

左の画像は本体の上部ですね

イヤホンジャック
USB 3.2 Gen2 Type-Aポート、HDMI
USB4ポート(Thunderbolt 4)、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート
(どちらでも充電可能です。)
マグネットの蓋を収納する穴

イヤホンジャックが本体の上に搭載されるのは珍しいですね。

右の画像は本体の下部ですね。

電源ボタン一体型の指紋認証のボタン、左右にスピーカー

左側の画像は本体の左側ですね。

microSDカードスロット、SDカードスロット
BIOSリセットの穴(赤で囲ってる部分)

右側の画像は本体の右側です。

USB 3.2 Gen2 Type-Aポート x 2

液晶の綺麗さとバッテリーの稼働時間

今までのGPD製品ってベゼル幅の太かったんですけどね。
今回のWIN MAX 2の液晶は見事ですね。

今までのGPD製品のイメージが
ガラッと変わりますね。

お値段が高いのも納得ですね!

バッテリーの稼働時間ですが
ゲームメインだと2時間~3時間ぐらいですかね。

負荷のかからないようなゲームや作業とかだと
6時間ぐらいは持つのではないかなと思います。

まぁ気づいたら充電しといた方が良いですね。

因みに
45wのモバイルバッテリーとかでも充電出来ますが
WIN MAXクラスを充電すると
すぐ充電が無くなるので何時でも充電が可能な環境で
使用するのが良いでしょうね。

放熱対策と冷却性能音

放熱対策の関係で
本体裏側の吸気部分の面積が広めですね。

本体に負荷がかからないようであれば
ファンはそんなに回らないイメージですね。

その代わりに重めのゲームを動かしたりすると
ファンの音は大きくなりますが
本体が熱くなるよりは良いと思いますので
許容範囲かなと思います。

本体に負荷がかかると
タッチパッドの辺りが熱くなります。

動画を用意してます。

コチラを使用してます

軽いゲームだとタッチパッドの辺りは
36度ぐらいですね。

Steamの重いゲームだと
タッチパッドの辺りが
40度~50度ぐらいですね。

WIN MAXでは
タッチパッドの部分が熱くなってましたが
今回も熱いですね。

まぁ避けては通れない部分なので
仕様ということですね。

WIN2の初期型に比べたら
全然マシですしね。

コントローラー部分を隠すマグネットの蓋

こちらですね。
動画も用意してみました。

DSC_1654_TEMP

思ったより
ピッタリと綺麗に貼り付くので良いですね。

ただし問題もありますね。

マグネットの蓋を
蓋の収納の穴に入れる時に反対に入れてしまうと
取り出す時が大変らしいです。

まぁ間違って入れなければ
問題は無いので間違えないように注意しましょうね。

キーボード

キーボードのレイアウトですが
小型PCだと本体のスペースの制約の関係で
重複キー変則的なレイアウトになることが多いですが
今回のWIN MAX 2は、10.1インチになって大型化されてるお陰で
重複キーがWIN MAXよりも少なくて
特に困ることなく使用出来ると思います。

WIN MAXとWIN MAX 2のキーボードの画像を並べてみましょうか。

WIN MAXも使いやすかったですが
本体が大きくなったことで
WIN MAXよりもキーが増えてるので
さらに使いやすくなってますね。

まぁ小型で少々不便を取るか。
大型で使い勝手良しを取るか。

と言う感じでしょうね。

バックライトもなかなか良いですよ。

TDP変更「MotionAssistant体感助手_V1.1.2」

公式のWIN MAX 2のFW置き場
コチラ

GPDの公式のyoutubeチャンネルで
「MotionAssistant体感助手_V1.1.2」の話が出てますね。

問題のファイルは
Discordでファイルが公開されてますね。
ファイル名は「MotionAssistant体感助手_V1.1.2」
だそうです。

TDPを28wまで上げれるそうです。

細かい話ですが
Discordに「MotionAssistant体感助手_V1.1.2」の
ファイルのリンク先があります。

公式サイトに置いてないので
あくまでも試作と言う感じなのかもしれませんね。

一般公開はしないが、非公開でもないという感じですか。

ファイルを拾ったので
起動してみました。

思いっきり中国語です・・・・

AYANEOのAYA Speceに似てますね。
(意識してるのでしょうかね。)

ただしTDPの変更が出来たところで
本体が壊れる原因になるので
わざわざ実行する理由は無いと思いますね。

「こういう事も可能」と言うのを紹介するだけで
おススメはしないです。

何と言うか
初心者に優しくない仕様と言うべきですかね。

あくまでも自己責任と言う事ですね。

そういう意味では
AYA Speceは良くできたアプリですね。
(多言語なので使いやすいです。)

凡人でも手元でTDPの変更が出来ますしね。

コントローラーと持ちやすさ

相変わらず良い押し心地ですね。
WIN MAXと同じような押し心地ですね。
ジョイコンで言う「カチッ」とした押し心地ですね。

今回のWIN MAX 2は
マッピング可能な2つのバックキーが搭載されてます。

使い方次第で色々と出来そうな感じですね。

マッピング可能なボタンですが
「WinControls」という専用アプリで設定が出来るようです。
振動機能などの調整も可能との事です。

ココから拾う事が出来ますね。

ただし

持ちやすさに関しては
人を選ぶのではないかなと思います。

最近のAYANEOシリーズや
ONEXPLAYERシリーズが持ちやすい形状なのに対して
WIN MAXは持ちやすいのか否かで言うと
あくまでも「人を選ぶor好み」かなと思います。

今回のWIN MAX 2は
ゲーミングと言うよりはビジネス向けな感じですね。

コントローラー部分を蓋で隠す辺りとか。

動画を用意してみました。

Steamの猫の動画ですね。

解像度は1707 x 1067

まぁデフォルト設定ですね。

龍が如く7(Yakuza Like A Dragon)

解像度は2560 x 1600
fpsは30で固定

まぁ無理に解像度を変えるのもアレなので
出来るだけそのままにしてる感じですね。

コレだけ動けば十分では無いでしょうか。

良い点と気になる点

良い点気になる点
ベゼル幅が狭くて綺麗な液晶画面お値段が安くはない
バッテリーの稼働時間が長め(当然)大型化したお陰で重量がUP
マグネット式の蓋が良い
蓋を収納する場所があるのも良い
持ちやすい形状のUMPCと比較すると
持ちやすいとは言い難い
放熱対策と冷却能力が良いアナログスティックはWIN MAXの方が好みだった
拡張性が高くてインターフェイスが豊富専用のアプリケーションが凡人向けではない

気になる点の「お値段が安くない。」

と言う部分ですが
まぁ安いとは言えない価格ですね。
ただし価格に見合う性能と機能だとは思いますね。

それぞれ懐の都合があるので難しい部分ですね。

アナログスティックですが
実はWIN MAXの方が好みでした。

右側がWIN MAXなんですけどね。

WIN MAX 2がダメとか
そういう事は決してないんですが
まぁ好みで言えばWIN MAXの方が良かったですね。

上で書いてある
AYA Speceを意識した専用アプリケーションですが
AYA Speceみたいに多言語に対応してくれたら
使い勝手は良くなるかもですね。

新しい事にチャレンジする姿勢は
評価できるのかなと思います。

今回、試作で配布してるようなので
WIN4の登場時にさらに仕上げてきてくれそうな気はしますね。

ゲームを行う場合はこういう使用が良いかと

一番ネックになってくるのは本体の重量でしょうね。

GPD WIN MAXよりも重いので
当然と言えば当然なんですけどね。

なのでゲームをする場合は机の上に置いて~

もしくは膝の上に置いて~。
と言うのが基本かなと思いますね。

イメージ画像


WIN MAXよりもキーボードのレイアウトが向上してますので
オンラインゲームなどに丁度良いと思います。

まぁ無理に
本体に搭載されているコントローラーを使わずとも
大型化した綺麗な液晶画面を楽しむ為に本体を机の上に置いて
bluetoothコントローラーを用意して
据え置き型として使用するのも良いのではないでしょうか。

おススメのコントローラーのリンクを貼っておきますね。

感想とおススメの運用の仕方

GPD製品は新作が発売される度に
驚かされてますが今回もなかなかの完成度ですね。

ゲーミング能力が向上してるのでゲームして良し。
ノートPCとして活用するも良し。
オールインワンと唄ってるだけあると思います。

今回のWIN MAX2は
ノートPCの使用感を重視してる感があるので
ノートPCにコントローラーが付いてる!?
ぐらいの認識で良い気もしますね。

Ryzen7 6800Uの性能もなかなか見事ですね。

使用してみて良く分かりますが
確かに5800Uよりも向上してますね。
(当然の話ですけどね)

Intelがこのまま黙って見ているのか
気になってくるところですね。

Steamのゲームとかで
たまに名前を入力する時とか、あるじゃないですか。

AYANEOやONEXPLAYERなどの
スクリーンキーボードではちょっと厳しい場合がありますが
WIN MAXの場合は物理キーボードのお陰で
そういう場合でも問題なく使用出来るので
その辺りがライバル機にはない強みだと思います。

GPD製品ってキーボードを重視する傾向がある訳ですが
この辺りがGPD製品の強みでもあり、拘りでもあるのかなと思います。

マグネット式のカバーにしてもそうですが
カバーの収納スペースが用意されてるので
よく考えられてますね。

コントローラー部分が隠れるので
ノートPCにしか見えないですね。

オフィス作業の小休止時に
少しsteamでもやろうかね!
的な感じで使用するも良しですね。
小休止では済まなくなる場合もあるかも

「人をダメにするベッド」というアイテムがあるじゃないですか。

アレとかも用意して
使用すると、さらにヤバそうですね。

初代GPD WIN

ハイビームさんから一緒にお借りしたので
画像を載せますね。

初代WINからマウスの切り替えスイッチが搭載されてました。

この時はxinputとDirectInputだったんですが
xinputが主流になってきたので
WIN2からはxinputのみになりましたね。

コントローラーの質感

まぁ・・・・
まぁまぁこの当時はWINの存在は衝撃的だったので
コレはコレで良しとすべきでしょうな。

なんせ4万円切りで
Windows搭載でコントローラー付きとか
夢のような仕様でしたしね。

Type-C、MicroHDMI、MicroSD、Type-A、イヤホンジャック

初代からオールインワンで
マウスの切り替えスイッチが搭載されてましたね。

初代があったからこそ
現在のWIN MAXがある訳ですね。

初代WINも初期型と中期型と後期型があるようです。

WIN持ってましたが
WIN2を買った時に売却してしまったんですよ。

もう見る事は無いだろうと思ってましたが
こういう形でもう一度、拝むことが出来ました。

貸して頂いた天空さんには感謝ですね!

GPD WIN 2とGPD WIN MAX

GPD WIN 2の画像
友人が持参してくれました。

コントローラーは
初代WINよりはだいぶマシでしたね。

マウスとコントローラーの切り替えスイッチ

使い続けるとバッテリーが膨張するんですよ・・・

よくぞここまで使い込んだものですね・・・

WIN2を今でも愛用してる方は多いですね。

それだけWIN2は熱いという事ですね。

GPD WIN MAX

WIN MAXとWIN MAX 2だと
ベゼル幅の違いが凄いですね

UMPCとの集合写真

UMPCは本当に良いですね!
何でこんなに良いんでしょうね~~。

GPD WIN MAX 2を返却する前に
良い写真が沢山撮れました。
(スマホの写真ですけどね)

思うこと

正直なとこ
WIN MAX 2は高額だと思いますが
その割にIGGのバッカー数が凄い事になってますし
モノが高額だとしても
欲しい方は買うという事だと思いますね。

ブログサイトの運営を始めてなければ
初代WINもAYANEOのクリア
ONEXPLAYERのガンダムエディション
見る事も無かったのかもしれませんね。

何処で運命の分かれ道になるのか分からないものですね。

だが
結果的には結果が出ているようなので
続けてみて良かったと思っております。

ハイビームさんの方のセール情報

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ONEXDOCKING ONEXPLAYER mini 専用ドッキングステーション¥8,811 ¥9,790
税込
ONEXPLAYER mini Core i7-1195G7
512G版
¥123,200 ¥176,000
税込
ONEXPLAYER mini Core i7-1195G7
2T版
¥146,300 ¥209,000
税込
ONEXPLAYER mini FHD(1920*1200) Ryzen 7 5800U
512G版
¥119,427 ¥170,610
税込
ONEXPLAYER mini FHD(1920*1200) Ryzen 7 5800U
1T版
¥127,897 ¥182,710
税込
ONEXPLAYER mini FHD(1920*1200) Ryzen 7 5800U
2T版
¥138,061 ¥197,230
税込
ONEXPLAYER mini専用 ハードケース¥2,970 ¥3,300
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ONEXPLAYER 1S Core i7-1195G7¥138,600 ¥198,000
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ONEXPLAYER Ryzen 7 4800U
1T

ONEXPLAYER Ryzen 7 4800U
2T
¥119,350 ¥170,500
税込


¥127,050 ¥181,500
税込
ONEXPLAYER Ryzen 7 5800U¥132,440 ¥189,200
税込
ONEXPLAYER 8.4インチ専用 ハードケース¥2,970 ¥3,300
税込
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税込
AYANEO 2021 Pro レトロパワー Ryzen7 4800U¥105,700 ¥151,000
税込
OneMix4 プラチナエディション Core i7 英語キーボード¥147,840 ¥184,800
税込
OneMix4 プラチナエディション Core i7 日本語キーボード¥139,040 ¥173,800
税込
OneMix4 Core i5 英語キーボード¥130,240 ¥162,800
税込
OneMix4 Core i5 日本語キーボード¥121,440 ¥151,800
税込
OneMix3S Core m3-8100Y 日本語キーボード¥116,820 ¥129,800
税込
OneGx1 Pro Core i7-1160G7¥156,640 ¥195,800
税込

ついでに
GPD XP Plusのレビューを行いました。

なかなか良いゲーム機ですね。

ANBERNIC WIN 600 1T版が登場

ANBERNIC WIN 600 公式ストア
3020e(8G+128G)(ブラック)¥41,5992,400 OFF
3020e(8G+256G)(ブラックorホワイト)¥51,5992,400 OFF
3050e(16G+1T)(ブルー)¥66,599
ANBERNIC RG503¥17,999¥1,300 OFF
ANBERNIC RG552¥26,599¥3,400 OFF
ANBERNIC RG351MP¥18,5991,200 OFF

クラウドファンディング版と国内正規版の違い

コチラにまとめてあります。

通販サイトと動画配信サービスとギフト券とSWELL

UMPCの専門店のハイビームさんの
オンラインストアですね。

定期的にセールを行っておられるようです。
掘り出し物が見つかるかも!?

海外通販サイトだと
banggoodさんで、ちょこちょこ買い物してます。
こちらはスマートウォッチやゲーム機やタブレットが安いですよ

アマゾンプライムビデオとU-NEXTは配信してるものは
割と同じようで違うんですけど、契約しておくと便利ではありますね。

たまにバチェラージャパンとか独占タイトルもあるので地上波では見れない映像とかもあるので悪くはないかなと思います。

有料テーマのSWELLは便利ですよ。
今までアクセスが少なかった記事にもア
クセスがある場合があるので総合的に見ればプラスにはなると思います。

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この記事を書いた人

どうもネスです。

AYA NEOやONEXPLAYERやGPDや
日本では買えない珍しくて熱くて面白いUMPCやガジェットが
大好物です。

関越者の方々に
出来るだけ有益な情報を提供出来るように
情報収集などを行って掲載していこうと思います。

宜しくお願いします。

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